家庭用 電気磁気治療器 バイオイーザー(とことこさん)

バイオイーザー(とことこさん)の使い方

バイオイーザー(とことこさん)の使い方

1.磁気リングのリングコネクタを本体に接続し、外側のねじを回して固定します。

バイオイーザー(とことこさん)の使い方

2.電源プラグを家庭用AC100Vのコンセントに差し込みます。

3.電源スイッチを「入」にします。

  電源ランプが点灯し、表示ランプが磁気を発生している
  テンポの速さをレベルメーターで表示します。

4.服の上から、磁気リングを患部に当てて下さい。

  電源スイッチを「入」にして30分経過すると
  自動的にブザーが鳴って磁気の発生が停止し、
  表示ランプは電源ランプをのぞき消灯します。

  停止後はスイッチを「切」にして下さい。
  30分で一旦切れますが、より効果を得るには、
  40分以上当てることをお勧めします。

5.再び使用する場合は磁気リングが冷えるまでしばらく待って、電源スイッチを「入」にして下さい。

  続けてお使いになっても問題はないのですが、
  リングが熱くなるので、低温やけどをしないように、
  タオルに巻くなどして、気をつけて下さい。

  なるべく1時間以上は使わずに、一旦、リングを休ませて
  冷えてからお使い下さい。

6.終了するときは電源スイッチを「切」にします。

バイオイーザー(とことこさん)の使用部位の例

バイオイーザー(とことこさん)の使用部位の例

バイオイーザー(とことこさん)の効果的な使い方

1時間当てると、しっかりと血行促進ができます。
(体温を1度〜3度上げるので、ハイパーサーミア効果があります。)

とことこさんは、一回に40分〜60分間使うと効果が抜群です!

安全のために30分でスイッチが切れますので、もう一度スイッチを入れて1時間やるのが一番効果が上がります。

(普通の方は、一日に1回のご利用で充分ですが、
ご病気の方やコリ等気になるところがある方は朝・晩の2回、
また、重い病の方は朝・昼・晩の3回お使いになることをお勧めいたします。)

全身の血行促進は、まずは、お腹(おへその約1センチ下がリングの真ん中に来るように)が大切です。
そこが丹田という全身の血行を促進するツボで、全身の疾患の場合はお腹が一番です。

また、お腹にずっと40分〜60分当てても良いのですが、
どこか部分的にご病気や痛み、コリがある場合は始めに10分〜15分間お腹に当ててから
気になる患部に30〜40分間当てます。

リングは安全のために、30分づつで1度切れるようになっていますので、再度スイッチを入れてお使い下さい。

(腕や足は、リングの中に入れてお使いになれます。
膝の痛みなども、膝のところまで、足先からリングを入れて当てるとよく効きます!)

肩や首・腰などは、ソファなどに座り、リングを体との間にはさんでお使いになると使いやすいかと思います。

リングは時間が経つとだんだんとリング自体が温かくなってきますので、
熱くなって来たら、厚手のタオルや布などを巻いて低温やけどをしないように、気をつけてお使いください。

バイオイーザーのパルス波は、50センチ以上先まで届きますので、タオルを巻いたり、お洋服の上から当てても効果は変わりません。

うつ気分や頭痛の時は、お腹を当てた後に頭の近く、首の上にリングを当ててお使いください。
どちらも血行促進で楽になります。

そして、体を慣れさせないために1週間に1度はお休みをする日を作りますとより効果が出ます。
5日使って、二日お休みするなど不定期に使っても体が慣れないのでいいです。

何か使い方を聞きたい場合は、こちらにお問い合わせ下さい。
お待ちしています。

info@jcool.co.jp

バイオイーザー(とことこさん)の他の楽しみ方

ご家庭で効果をご確認できます。

バイオイーザーで作る『水』の効果

バイオイーザー(とことこさん)で作る『水』の効果

バイオイーザーのリングの真ん中に飲み物をしばらく置いておくと、
おいしいお水になります。

一般的に、水に磁力線をあてるとクラスターが小さくなって体に良い水に
なるといわれています。

バイオイーザーの磁力線を水にあてると、酸素原子の磁界の方向が変化し、
瞬間的に水素原子と酸素原子の角度(約106度)が拡がります。
(実証データあり)

バイオイーザーで体内の水が変化すると、細胞に栄養分が十分に行きわたり、その結果として人間が本来持っている自然治癒力が
高まるといわれています。